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ビーンズビーンズのゲームの時間

文系大学生ビーンズのゲームライフ。ゲームレビューやニュースをつらつらつら。

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【ノウハウ】PC上でPSストアにプレイステーションストアカードをチャージする方法

ゲームノウハウ

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はじめに

PC上でPSストアにプレイステーションストアカード/チケットをチャージする方法についてご紹介します。ゲームプレイに特化しているのでしょうがないことですが、ゲームコントローラーで文字を入力するのって大変ですよね。ランダムな文字列を入力するPSストアカードのコードだとなおさら面倒くさいですし、入力ミスも増えがちです。

そこで、このコードをPC上で入力することで、この負担を軽減したいと思います。

注意点

先に注意点を述べておきます。

PC版PSストアとSENアカウント管理サイトは別物

PC版PSストア(PlayStation®Store | プレイステーション® オフィシャルサイト)とSENアカウント管理サイト(Sign In: Sony Entertainment Network)はログインIDやパスワードは同じですが、別サイトです。PC版PSストアではPS4PSVITAのPSストアと同じようにコンテンツの売買ができ、SENアカウント管理サイトでは自分のPSアカウントの管理や機器認証を行うことができます。PS4PSVITAではこの二つがPSストアとして一緒になっていますが、PCでは分かれているというわけです。ちょっとわかりにくいですね。

PC版PSストア上ではチャージすることはできない

PC版PSストア(PlayStation®Store | プレイステーション® オフィシャルサイト)からできそうな気がしますが、このサイト上では残念ながらチャージはできません。一応このサイトにも「アカウント管理」というページがあり、そこに「コード番号を入力」という項目があるのですが、ここにあるリンクを押すと下で紹介するSENアカウント管理サイトに飛びます。

やり方

①SENアカウント管理サイトにログインする

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SENアカウント管理サイト(Sign In: Sony Entertainment Network)に入って、ログインします。ログインIDとパスワードはいつもPSストアへログインするときに使っているやつと同じです。reCAPTCHAのクリックも忘れずに。

ちなみに「サインインIDを記憶する」をチェックしておくと、今後便利かもしれません。

②TOPページにある「アカウント」欄で「コード番号を入力」をクリックする

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「アカウント」欄は右上にあると思います。

もしくは上のグローバルナビから「アカウント」を選択して、出てきたページの左中央部にある「コード番号を入力」をクリックする、という手順でもできます。

③お手持ちの「プレイステーションストアカード/チケット」にあるコード番号を入力する

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ご自身の「プレイステーションストアカード/チケット」にあるコード番号を入力してください。

おわりに

「PC版PSストアではなく、よく似た別サイトでコード番号を入力する」ということがポイントです。やり方さえわかってしまえば、ゲーム機で入力するよりも格段に楽だと思いますよ。

【レビュー】『オーバーウォッチ』

ゲームレビュー(PS4)

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はじめに

オーバーウォッチ』はスクウェア・エニックスより2016年に発売されたアクション・シューティングゲームです。『ウォークラフト』シリーズや『ディアブロ』シリーズで有名なブリザード・エンターテイメントが製作する初のFPSとなります。

ちなみに私もFPSは初プレイです。

ゲーム内容

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20種類を超えるヒーローから編成した6vs6のチーム戦を行うFPSです。
プレイヤーは他のプレイヤーと協力して指定された陣地を取り合う「コントロール」、もしくは車両を目的地まで護衛する「ペイロード」をプレイします。
ヒーローにはそれぞれに徹底的な差別化が計られており、プレイはメンバー構成ごとに異なるでしょう。また本作はチームプレイに主眼が行われているためか、他のプレイヤーの成績は一部を除いて知ることはできません。そのため、初心者の方でもかなりプレイしやすい環境にあると思います。

なお、一人プレイ用のストーリーモードのようなものはありません。

レビュー

良かった点

個性豊かなヒーローたちが使える

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ヒーローたちには各々特徴のあるアビリティがセットされています。たとえば、忍者のような見た目をしたゲンジは「木の葉返し」という相手の銃弾を跳ね返すアビリティを持っていますし、メイは任意の場所に氷の壁を作って敵の進撃を食い止めることができたりとバリエーション豊かです。。またヒーローたちの強弱はあれど、能力の被りは少ないので、ヒーローごとに戦術を組み立てるのはなかなか楽しいです。
一つのヒーローに飽きてきたらまた別のヒーローを選んで遊ぶっていうのはなんだか格闘ゲームの楽しみ方みたいですね。

チーム戦へのこだわり

本作は自分でルールをカスタマイズすることもできますが、基本は6vs6のチーム戦です。それも、ルールの多くは陣取り合戦であり、指定されたポイントを確保するか、あるいは輸送する車両(ペイロード)を護衛するものになります。そのため、相手をキルスことも大切ではありますが、それよりもいかに陣を取るか、あるいは対象物を奪還するかが重要であり、相手をキルできなくても、対象物の側にいるだけで味方の勝利に貢献することができます。

マッチングがスムーズ

このゲームの肝ともいえるマッチングに対しては、ほとんど不満がありません。少々時間がかかるのが難点ですが、マッチ開始後は、回線切れなど余計なことを考えずに戦いに集中することができます。

まとめ

ヒーローによってプレイングが全然違うので飽きないです。一つのヒーローを極めるもよし、気が向くままにヒーローを選び続けるのもよし、と自由に遊べます。初めてのFPSにオススメです。

レビュー:★★★★★★★★★★

【レビュー】『行列ナゲループ』

ゲームレビュー(3DS)

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はじめに

『行列ナゲループ』は任天堂より2012年に配信開始されたパズルアクションゲームです。ニンテンドーDSで展開されていたパズルゲームパズループ』シリーズの精神的続編にあたります。

ちなみに私は『パズループ』シリーズでは『直感ヒトフデ』をプレイしたことがあります。

ゲーム内容

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行列に並ぶ色ジャマ(=ヒトのようなもの)に対して、プレイヤーが持つ同じ色の色ジャマをぶつけて消して行くパズルゲームです。なお、操作は基本的にタッチで行います。

色ジャマには3色(赤青黄)あり、同じ色が3人以上並ぶように色ジャマをぶつけると消すことができます。また、消した後も同様に別の色が3人以上並ぶようであれば連鎖して消えます。「制限時間内に指定の人数まで色ジャマを減らす」or「行列を無くす」をすればゲームクリアになります。

モードとして、ストーリーモードやチャレンジモードがあります。ストーリーモードではグレースとサバンナが色ジャマと戦います。

レビュー

良かった点

ノリのシュールさ

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成人女性二人がこちらを見つめるスタート画面からも分かる通り、ノリが終始よくわからないです。シナリオもあることにはありますが、セリフもなくよくわからない組織とこの二人の女性の戦いのムービーを見せられます。この点は好き嫌いがあるかとは思いますが、私は大好きでした。

連鎖を生み出すパズル

色がついた色ジャマを投げて、大行列の人々を消していきます。『ぷよぷよ』などのように、色の配置を考えることで連鎖して消すことで、タイム短縮やスコアアップにつながります。計算して大連鎖を生み出せると気持ちいいですよ。

お助けアイテムの存在

ゲーム中でお助けアイテムを調達できるポイントがあります。取得は任意なので、状況が苦しければ使っても良いし自力で突破したければ使わないという選択肢もあります。プレイヤーがプレイスタイルを選べる点は良いです。

気になった点

ボス戦の操作がしにくい

ボス戦のみ操作が異なり、ジャイロ操作を用いるものになるのですが、この操作がしづらいです。特に視点移動がしにくく、からの攻撃を受けて体力ゼロになりゲームオーバーなんてことが頻繁にあります。これは注意不足とかそういうレベルではないです。

一応ボタンでも操作できますが、ややこしさはあまり変わらないです。

パズルゲームとしては並

行列とパズルを組み合わせるというのは非常に面白い試みであったと思うのですが、いかんせんパズルゲームとしてはかなりありふれた類のゲームです。遊べる範疇ですが、既視感はぬぐえません。

まとめ

シュールなノリはGoodです。ただパズルゲームとしては非常にオーソドックスなものです。PV等をみて、「このゲームの雰囲気が好きそうだ」なんて思ったら購入されると良いかと思います。
レビュー:★★★★★☆☆☆☆☆

【レビュー】『ハコボーイ!』

ゲームレビュー(3DS)

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ハコボーイ!

はじめに

ハコボーイ!』は任天堂より2015年にニンテンドーeショップで配信開始されたパズルアクションゲームです。『星のカービィ』シリーズでお馴染みのHAL研究所が開発した、どこかカービィを思い出させるゲームデザインが特徴です。

ゲーム内容

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四角いキャラクター「キュービィ」を操作して、パズルを攻略し、ステージのゴールまで辿りつくパズルゲームです。
キュービィには、四角い箱を出すという能力があり、生み出した箱で壁を乗り越えたり、障害物を遮ったりして道中を進んで行きます。

見た目からも分かる通り、大変シンプルなゲームデザインですが、ギミックの種類は豊富なため、パズルとしてやりごたえはあります。

レビュー

良かった点

ボリューム&アイディア豊富なステージ構成

20超のWORLDにそれぞれ6〜7ステージが内包されており、それなりにボリュームはあります。
またWORLDにはそれぞれ違うテーマのギミックがあり、どうやってそれらを突破するか考えるのは楽しいです。

白黒のみのグラフィック

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ゲーム中で使用されている色は白と黒のみと、まさに白黒時代のゲームボーイを想起させるような見た目です。

ですが、白黒ながらもモーションは豊富に設定されており、ハコボーイの愛くるしい仕草には癒されること間違いなしです。

親切なゲーム設計

ヘルプやリスタートがしやすいです。道中に苦しめられることもそこまで多くはありませんが、詰まった時のヒントや、死亡したときのチェックポイントが細かく設定されているので、プレイしていてストレスを感じることはほとんどないです。

まとめ

パズルアクションゲームとして満足できる出来だと思います。
気軽に良質なパズルを遊びたい方におすすめです。

レビュー:★★★★★★★★☆☆

↓ダウンロード版とシリーズ作がまとめられたパッケージ版です。

ハコボーイ! ハコづめBOX

ハコボーイ! ハコづめBOX

ハコボーイ!  [オンラインコード]

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【レビュー】『スバラシティ』

ゲームレビュー(iOSアプリ)

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はじめに

『スバラシティ』はRyuji Kuwaki氏により2015年にスマートデバイスで配信開始されたパズルゲームです。テーマは「街づくり」であり、より良いプレイをすることで、より発展した街を生み出すことを目指します。

ちなみに私がプレイしたのはiOS版です。

ゲーム内容

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↓発展するとこうなる

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区画同士を合体させてよりレベルの高い土地を作り、街を発展させていくパズルゲームです。

同じ色をしている区画は隣接させることで一つの区画にまとめることができ、その際に区画にあった建物は合体してより大きい(=レベルの高い)建物になります。家が合体してビルになるというような感じです。

そしてこのレベルの高い建物を建てることで、街の人口を増やすことができ、合体等を繰り返して最終的にどこまで街の人口を増やすことができたかを競います。

レビュー

良かった点

中毒性の高さ

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ルールは非常にシンプルであり、よもすれば「本当に面白いの?」なんて疑問に思ってしまうかもしれません。しかしこのシンプルさが逆にリプレイしやすいです。

また、区間の連鎖を考え、実際に思い通りにレベルの高い建物を生み出せた時の感動は大きく、「次はさらにレベルの高い建物を建ててやろう」という意欲に繋がります。

「街をつくる」というゲームデザイン

シンプルなルールのパズルゲームに「街をつくる」というSLGのような要素を追加したのは非常に良いアイディアでした。ハイスコアを目指すだけでなく、より綺麗な街を形成するという見た目の楽しみもあります。

図鑑モードの存在

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自分が建設した建物を一覧で見る図鑑モードの存在がさりげなく嬉しいです。自分のこれまでのプレイを振り返ることができます。

気になった点

建物のレベルがわからない

レベル10の区画を除いて、存在する区画のレベルを知ることはできません。一応アイコンをみることでなんとなくのレベルを推察することはできますが、ゲーム中で教えてくれないのはなんでどうしてしょうね。

まとめ

パズルに「街づくり」という要素をうまくミックスさせた作品です。中毒性が高すぎます。プレイの際はハマりすぎないようお気をつけください。

余談ですが、プレイしててボードゲームの『街コロ』を思い出しました。あちらはダイスゲーですが、雰囲気が似ている気がします。よければ『街コロ』もぜひ。

レビュー:★★★★★★★★☆☆

街コロ

街コロ

【レビュー】『逆転裁判123 成歩堂セレクション』

ゲームレビュー(3DS)

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はじめに

逆転裁判123 成歩堂セレクション』はカプコンより2014年4月にニンテンドー3DSで発売されたアドベンチャーゲームです。過去の任天堂機で展開された『逆転裁判』シリーズのうち、成歩堂龍一を主人公とする初期三部作をニンテンドー3DSでリメイクしたものです。

ちなみに私はリメイク元の『逆転裁判 蘇る逆転』『逆転裁判2』、ならびにシリーズ作の『逆転裁判4』『逆転裁判5』をプレイ済みです。

ゲーム内容

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裁判をテーマとしたアドベンチャーゲームです。
新米弁護士の成歩堂龍一が裁判を通じて、奇想天外な事件の真実を暴きます。

大きく「探偵パート」と「法廷パート」に分かれており、探偵パートでは事件に関する証言や証拠品を収集し、法廷パートでは探偵パートで集めた証言や証拠品を元に検事と論戦を繰り広げ、被告人を無罪へと導きます。

上にも述べた通り、本作は過去にGBAニンテンドーDSにて発売された『逆転裁判 蘇る逆転』『逆転裁判2』『逆転裁判3』を一本にリメイクしたものになります。リメイクにあたり、画質向上や3D化が計られています。

レビュー

良かった点

手軽に初期作が遊べる

本作だけで『逆転裁判』初期三部作をまとめプレイできるのは非常にラクですね。ソフトの入れ替えの手間が省けます。

巧舟氏の逆転だらけの熱いシナリオ

やはり初期三部作のシナリオは質が高いです。勢いがありますね。成歩堂くんの成長であったり、個性あふれるキャラクターたちとの掛け合いであったり、先の予想がつかない展開であったりと、様々な要素がてんこ盛りです。

グラフィックが綺麗に

HD画質になったことで過去の携帯機作品(GBA、DS版など)よりもグラフィックが綺麗になっています。特にキャラクターの絵のギザギザがなくなって、線がクッキリしました。また立体視にも対応しています。

気になった点

とにかくベタ移植

グラフィックが綺麗になったりはしましたが、ゲーム内容自体はベタ移植です。ただし、成歩堂セレクションというくらいですから、キャラ図鑑などファンアイテムとしての要素が欲しかったなとは思いました。

まとめ

今プレイしても十分に面白いので、未プレイの方には手放しでおすすめできます。ただし、特に新しい要素は無いので、既プレイの方にとっては初期3部作を3DSでプレイできるという利便性にお金を出すかというところです。


レビュー:★★★★★★★★★☆

↑ベストプライス版の方がお買い得です!

【レビュー】『ファミコンリミックス ベストチョイス』

ゲームレビュー(3DS)

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はじめに

ファミコンリミックス ベストチョイス』は任天堂より2015年8月にニンテンドー3DSで発売されたミニゲーム集です。Wii Uにて2013年から2014年にかけて発売された『ファミコンリミックス』『ファミコンリミックス2』に収録されたゲームから厳選したゲームを収録しています。

ちなみに私はWii U版『ファミコンリミックス』『ファミコンリミックス2』はプレイしていません。

ゲーム内容

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ファミコンで発売された任天堂のゲームの一場面を、お題にそってクリアしていくミニゲーム集です。
例としては、配色が白黒になった『スーパーマリオブラザーズ』や、テレサの大軍に襲われながら『星のカービィ』のウィスピーウッズを倒したりとやりたい放題です。
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収録されているゲームは十数作、ステージは250ステージです。
また本作では初代『スーパーマリオブラザーズ』を高速化した『スピードマリオブラザーズ』や与えられたミッションでスコアを競うChampionshipsモードも収録されています。

レビュー

良かった点

テンポよく解放されるミニゲーム

新しいミニゲームの解放速度が速いです。各ゲームのミニゲームであれば、一つクリアするごとに新しいミニゲームが解放されますし、それを2、3個クリアすることでリミックスされたミニゲームを遊ぶことができます。非常にテンポが良いので、やめどきがみつかりません。
ちなみにどうしてもクリアできないミニゲームがあったとしても、何度かプレイすることでそのゲームをスキップできるようになります。苦手なゲームがあった時にありがたい配慮ですよね。

上手なアレンジ

ミニゲームはどれも一癖二癖あるものばかりです。ミニゲーム間の使い回しは多少ありますが、ワンパターンにならないよう上手にアレンジされています。「また同じことの繰り返しか」と感じることは少ないです。

原作への新たな魅力の発見

存在は知っていても、これまでプレイしたことの無かったゲームに触れる良い機会になりました。ミニゲームが楽しく遊んでいるうちに、「原作をちゃんとプレイしてみたい」という気にさせられます。バーチャルコンソールの体験版のような位置付けとしても、楽しめるでしょう。

気になった点

収録作品への解説が欲しい

本作には原作のオリジナルルールでのプレイや解説などは収録されておらず、その作品自体を楽しむことやどのようなゲームなのかを知ることはできません。
そのため、その元となっているゲームをよく知らない場合、プレイしていてもいまいち没入感に欠けます。原作を収録することは難しいにしても、せめてどのようなゲームなのかを知るために解説くらいは欲しかったなと思いました。

まとめ

ミニゲーム集としてみればとても良い出来です。ただし原作をそのまま楽しむことができるモードは存在しないので、その点はお気をつけください。あくまで「リミックス」集です。

レビュー:★★★★★★★☆☆☆